"科学的な正しさ"に加えて"楽しさ"や"安心"も実装する

宇都宮市医師会の健康格差への取り組み

SDH検討委員会は三重宣言2018以来、SDHによる健康格差に対して取り組んできた全国のGood Practiceを特集してきました。これにより、診療の場におけるSDHの見つけ方とその対応方法、多職種との連携に関するアイディアを集約し、全国に拡充していくことを目的としています。
今回、宇都宮市の医師・医師会・メディアのSDHへの気づきと取り組みをSDH検討委員会は日本プライマリ・ケア連合学会学術大会@広島で紹介しております。この動画はWEB拡大版を、みんらぼが主催してお送りしています。ぜひご視聴ください。
演者:
1.千嶋 巌 医師(宇都宮協立診療所)
2.片山 辰郎 会長(宇都宮市医師会)
3.東山 聡志 記者(下野新聞)
座長:杉山賢明、坪谷 透(一般社団法人みんなの健康らぼ)

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