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minlabo2018

みんらぼカード

雑誌『コミュニティケア』 みんらぼカードを漫画で紹介

『コミュニティケア』11月号に続き、12月号でも「みんらぼカード」が紹介されました(11月号に関する記事は下記からご覧になれます)今回の記事は、みんらぼ理事のつぼんぬが監修を務め、みんらぼやみんらぼカード、そしてAdvance Care P...
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みんらぼカード 奥州市講演で人生会議『やろう』7割

10月26日、奥州市主催の人生会議に関する講演会で、みんらぼの考える人生会議を解説し、みんらぼカードを実演しました。ちなみに、この日は大谷翔平選手の所属するロサンジェルス・ドジャースが、ニューヨーク・ヤンキースとのワールドシリーズ1回戦が行...
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みんらぼカード ひかわ医療生協で躍動

10月3日、ひかわ医療生協でみんらぼカード体験会が行われました。この体験会は、盛岡での体験会開催にインスピレーションを受けて、みんらぼカードを取り寄せて、体験会を自ら開催したものです。大いに盛り上がっている様子がうかがえますね。以下、広報か...
メディア

雑誌『コミュニティケア』 人生会議のコラムを監修

『コミュニティケア』11月号で、みんらぼについて取り上げていただきました。今回の記事は、みんらぼ理事のつぼんぬが監修し、みんらぼやみんらぼカード、そしてACPについて対話形式でわかりやすく解説されており、とてもおすすめです。また、11月号は...
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みんらぼカード 全国国保地域医療学会ブースに出店

10月4-5日、盛岡で開催された第64回全国国保地域医療学会の企業ブースに出店し、みんらぼカードの販売促進営業活動を行ってきました。1日半で約31個のカードをご購入いただきました。ありがとうございました。ブースでお話をした方々(ご購入でない...
公衆衛生

一関版「生命維持治療に関する医師指示書」に意見

2024年10月から、岩手県一関市で同消防本部が作成した『生命維持治療に関する医師指示書(POLST)』が運用開始となりました。杉山医師は在宅医療の専門家として、同消防本部から助言を求められ、『生命維持治療に関する医師指示書』の作成プロセス...
みんらぼカード

みんらぼカード 岩手医科大学附属図書館で自主体験会

9月28日、岩手医科大学附属図書館がオリジナル企画「人生会議で自分の人生と向き合おう」としてみんらぼカード体験会を開催して下さいました。参加者は一般市民4名で、図書館職員を含めて、2組で体験しました。今回は「みんらぼカード」を使い、参加者同...
イベント

寺子屋イベント 公衆衛生×デザインでトーク

9月23日(月曜・祝日)夜に、WEBイベント「みんらぼ寺子屋 公衆衛生*デザイン トーク」を開催しました。ライブでご参加いただいたのは10名程度でした。「デザイン」という言葉は、多くの方が一度は耳にしたことがあると思いますが、その意味や定義...
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みんらぼカード 岩手県リハビリ職研修会で体験会

9月15日終日、岩手県作業療法士会主催で、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の3士合同による人生会議・みんらぼカード体験会を開催しました。リハビリ職にとって、人生会議はあまり馴染みがないかもしれません。しかし、リハビリ職こそ、利用者・患者に...
メディア

岩手日報に掲載 県立病院赤字は問題なのか

県立病院が赤字であったとしても、それそのものが存続に直結する問題ではないはずです。なぜなら、社会、とくに医療過疎地域において、公立病院の存在自体が住民の健康を支える重要な社会インフラだからです。そのような想いで、坪谷理事が記事を投稿しました...